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AF-S NIKKOR 50mm F1.4G

Category : カメラ
D300を購入して2ヵ月半が経ちました。今はカメラを持ち歩いて出かけるのが当たり前になりました。とにかく撮影するのが楽しいんですね。
しかし、さすがにD300は重い。それに輪をかけて、今付けっぱなしにしているタムロンのズームレンズが重いし大きいのです。しかも、高倍率ズームレンズのためある地点に立ち止まりスームレンズの操作のみで構図を決めてしまうんですね。やはり、写真を撮る時は積極的に前後左右に動きながら構図を撮った方が上手くなるのではないかな?ということを最近思うようになりました。
そこで、急に単焦点レンズが欲しくなり、普段の付けっぱなしレンズとしてニコンの「AF-S NIKKOR 50mm F1.4G」を購入しました。

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(D300+タムロンAF18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC LD Aspherical [IF] MACRO 合計1375g)

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(D300+ニコンAF-S NIKKOR 50mm F1.4G 合計1,105g)


50mmという焦点距離はDXフォーマットのD300ではフルサイズ換算で75mmというい中望遠になりますが、いずれフルサイズモデルへの移行も否定できないのでそうなった場合にも活用できるレンズということでのチョイス。
もちろん開放F値1.4というのが最大の魅力であります。

さすがに大口径の短焦点レンズだけあって、描写性はいいですね。また、絞りを開けるとシャッタースピードが稼げますので手振れ補正がなくても夜景撮影等はなんとかなりそうですね。
そしてやはり、大口径の魅力であるボケの描写表現はとても面白い。
AFの遅さがよくいわれておりますが、そんなに気にならないかな?


090628_03.jpg 
(F1.4)


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(F5.6)

090628_05.jpg
(F1.4)

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(F2.8)


いずれ、単焦点レンズの描写性能と不便さをこれからは楽しみたいと思います。また、前述のタムロンレンズとの組み合わせとの比較で270gの軽量化及び、レンズもコンパクトになりましたので、機動力が増しましたね。
さてと、いい写真を撮るように腕を磨かなくては!


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三陸鉄道北リアス線プラス秘境駅 その2

Category : 鉄道 岩手県
三陸鉄道北リアス線プラス秘境駅 その1からの続き

さて、押角まで行くことを決意し、先ほど来た道を逆に辿ります。余裕で着くだろうとは思っておりましたが、途中で猛烈な眠気が襲っちゃいまして・・・20分ほど仮眠します。以前だったら半分寝ながらでも現地に向かっていたのでしょうが、無理は禁物です。
再び車を走らせます。ナビの案内によると残り24kmとの表示。時刻は7時ジャスト。まあ無理だろうな・・・と思いつつも車を走らせます。やはり無理でした。押角のトンネルの手前で7時24分になりました。そこで、車を停めて林の中に入り線路を探します。するとありました線路が。しかもトンネルの出口だし脇には「押角」の文字が!でも、右側の線路標識が邪魔だな~とどうやって撮るか試行錯誤しているうちに列車が来ました。

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はー、やっぱり失敗しちゃったな(涙)
気を取り直して、8時30分押角発の上り列車を撮りに行くことに。
現地へ到着する。ここは超有名な俯瞰撮影の場所。だれか先客がいるのかな?と思ったが自分しかおらず。ポジション的に何人も集って撮影できる場所でもありませんね。1時間近く時間があるので自分で握ってきたおにぎりを食べることにする。しかし、ここで不覚にも飲み物がないことに気づく。当たり前だがこんな山奥に自動販売機なんていう便利なものはない。仕方ないので和井内まで下り、飲料を仕入れ再び撮影場所へ向かう。
そして腹ごしらえを終え、三脚をセットする。しかし、三脚セットしてるときにアブが沢山寄ってきた。撮影の時にレンズの前を飛ばないでくれ!と祈るしかない。
右手にレリーズ、左手にはiPhoneを持ちながら列車が来るのを待つ。iPhoneで撮影するのは、私のお立ち台ツアーを楽しみにしている(笑)友人にこの映像を届けるためだ。
そして、列車が来る時間が刻一刻と近づいてくる。
やがて、列車が通過する。撮影は無事に成功。アブがレンズの前に立ちはだかることも無かった。

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山の中を走りぬけるキハ110。この風景も数年前だったら旧国鉄車両であり、今以上に絵になる風景だったろうが贅沢は言うまい。この絶景の中を列車が走っているという事実と、この絶景を堪能できたという満足感で僕の心は充分に満たされた。
次回は秋の紅葉の時期かな?

終わり

三陸鉄道北リアス線プラス秘境駅 その1

Category : 鉄道 岩手県
梅雨だというのに、連日天気がいいですね。夏至も過ぎてしまい、これからは陽が短くなっていくわけですが、そうは言ってもこの時期はまだまだ日照時間が長いので当然活動時間が長くなります。僕も早起きは大の苦手なのですが、この時期だけは別。夜明けから活動してしまうんですね。
先週は西の五能線に行ったので、今日は東の三陸海岸へ行ってみました。
深夜2時に出発し、国道4号を北進。盛岡市北山の交差点で国道455号を北東へ進みます。真っ暗な夜道を粛々と音楽を聴きながら走ります。新しくできた早坂のトンネルのおかげで、それほど苦もなく岩泉へ到着。岩泉からは松坂峠を通って田野畑へ行きます。このルートで擦れ違った車はトラック2台のみ。しかも早坂トンネルから田野畑までは狸と遭遇したのに人はもちろんのこと車と擦れ違う事もなかった。
夜明け前に田野畑に着いたということは、行き先はもちろん「北山崎」です。定番の第一展望台ではなく、ちょっと歩くけれども写真を撮るには第2展望台の方がいいので三脚かついで歩きます。
そして着いて感激!朝陽に照らされた美しい北山崎の風景が展開した。

090627_01.jpg



そして、4時半頃にご来光様が・・・

090627_02.jpg


美しい!美しすぎる!
思えば、この風景、平成6年に自分が出した年賀状とほぼ同じ絵でした。ということは北山崎に来たのは16年ぶり。展望台の周辺が変わることはあってもそこから見る絶景は永遠に変わることがないように祈りたい。

そして、いよいよ三陸鉄道の写真撮影に向かうことに。列車が来るまで時間があるので、秘境駅ランキング24位の白井海岸駅を訪問。この模様はいずれ記事にします。

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列車の時間が迫ってきたので、最初の撮影ポイント「安家川橋梁」へ向かいます。ここは安家川の河口にあり。国道よりも高い所を線路が走っています。俯瞰できるポイントがあるのか不安でしたが、すぐに見つかったのでよかった。
しかし・・・、まさか安家川まではるばる来て釣りをしないで帰ることになろうとは驚きです。

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そして、次なる撮影ポイントは堀内駅の近くの「大沢橋梁」です。この時、風が強く吹きつけたために三脚が倒れるというハプニングが発生。あやうく体ごと谷底へ落ちるところでした。カメラもまだセットしておりませんでしたので助かりました。

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さて、次なる撮影ポイントはどうする・・・と考えました。意外と朝の列車の本数が多いので助かります。しかし、僕は急に秘境駅ランキング5位の押角駅にいきたくなっちゃったんですね。時間は6時20分。下りの岩泉線の列車は押角駅7時24分発と上りが8時30分発。ようし、行ってみよう~!と決意し三陸鉄道に別れを告げるのであった。

その2へ続く・・・

夏の旅行プラン(1) 東北本線「八戸~青森間全駅下車の旅」プラン その2

Category : 鉄道全般

その1からの続き・・・

八 戸 06:35~1525D~06:48 下 田(営業キロ11.1km 運賃230円)
下 田 06:56~562M~07:01 陸奥市川(営業キロ4.2km 運賃180円)
陸奥市川 07:45~567M~08:06 小川原(営業キロ20.7km 運賃400円)
小川原 08:14~566M~08:19 三 沢(営業キロ6.6km 運賃190円)
三 沢 09:13~568M~09:17 向 山(営業キロ4.7km 運賃180円)
向 山 09:24~569M~10:22 西平内(営業キロ56.1km 運賃950円)
西平内 10:39~570M~11:15 上北町(営業キロ40.9km 運賃740円)
上北町 12:38~571M~12:49 千 曳(営業キロ13.5km 運賃230円)
千 曳 12:56~572M~13:02 乙 供(営業キロ6.6km 運賃190円)
乙 供 13:50~573M~14:10 清水川(営業キロ24.2km 運賃400円)
清水川 14:30~574M~14:40 野辺地(営業キロ11.2km 運賃230円)
野辺地 15:38~3533D~16:01 浅虫温泉(営業キロ27.4km 運賃480円)
浅虫温泉 16:10~3534D~16:20 小 湊(営業キロ10.2km 運賃230円)
小 湊 16:30~575M~16:44 野 内(営業キロ15.1km 運賃320円)
野 内 17:21~2595M~17:25 矢田前(営業キロ3.1km 運賃180円)
矢田前 17:31~578M~17:58 狩場沢(営業キロ28.9km 運賃480円)
狩場沢 18:03~577M~18:37 東青森(営業キロ32.3km 運賃570円)
東青森 18:57~582M~18:59 小 柳(営業キロ1.4km 運賃140円)
小 柳 19:43~579M~19:54 青 森(営業キロ7.2km 運賃190円)

・乗車キロ数322.3km 実際の営業キロは96kmですから約3.36倍のキロ数を乗車することになります。
・通常運賃6,330円ですが青春18きっぷは一枚あたり2,300円なので64%お得ですね(笑)というよりいちいち切符を買う手間がはぶけるのがいいんです。ちなみに純粋に八戸~青森の乗車であれば1,620円です。
・乗車時間は5時間14分。意外と少ないような気がすいます。なお、普通に乗れば1時間半くらいで着いちゃいます。
・上北町での83分の空き時間がもったいないなあ・・・。
・僕の脳では、このプランが限界でした。もっと効率のいいプランがあれば教えてください。なお、青森着19:54に拘ったのは、帰りのことを考えてのことです。

なんていいますか、こういうプランを考えるのはとても楽しいんです。まあ、普通はバカバカしい、時間の無駄と思われるでしょうが、こういうバカバカしい旅を考えるのが大好きなんです。
一応施行日は8月某日としておきます。


今日の一撮(26) 朝陽へ向かって

Category : カメラ

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撮影日 2009,06,25 04:01
撮影場所等 某所 
カメラ:Nikon D300
レンズ:TAMRON AF18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC
46mm, ISO200, 1/30秒, F8, WB晴天, 露出-1
※朝陽へ向かって走る列車のイメージです。

夏の旅行プラン(1) 東北本線「八戸~青森間全駅下車の旅」プラン その1

Category : 鉄道全般
もうすぐ楽しい夏が来ますね。今年の夏は「青春18きっぷ」で旅しようと思っています。
盛岡起点だと、どんな旅ができるかな~と考えるわけですが、例えば、田沢湖線早朝の普通電車に乗れば「リゾートしらかみ」に乗って(指定席料金別途)日帰りで帰ってこれるな(帰路の好摩~盛岡はIGR利用で料金別途)とか、盛岡発宮古・釜石・遠野経由盛岡行きという旅とか、南だとどこまで行けるかな?という感じで妄想は膨らむわけです。
しかし、今年このきっぷで一番やりたいこと・・・それは、切り離された東北本線の八戸~青森間を全駅下車するというものです。
何故かと言いますと、2010年12月の東北新幹線青森延伸の際にはこの区間がJR東日本の経営から分離され「青い森鉄道線」となる予定だからです。同じ運命を辿った「盛岡~八戸」間のときには、鉄道に興味を失っていた時期であり、JR最後の姿を記録できなかったので、今回は早めに記録しておきたいという趣旨からです。

さっそく時刻表をみながらダイヤグラムを作成する。ダイヤグラムの作成なんて20数年ぶりだな。当時は方眼紙に定規を使って鉛筆で作ってたっけな。それが今ではフリーソフトでダイヤグラム作成ソフトがありますから楽ですね。
やはりダイヤグラムを作成すると非常にわかりやすい。この路線は特急列車が多いとか、三沢~浅虫温泉間は本数が少ないなとかいろいろな姿が見えてくる。
ここで、今回のルールとして、きっぷの趣味に沿って「普通列車(快速しもきた含)のみを利用する」ということ。まあ、そもそも特急列車は利用できないきっぷではありますがね。
それと、駅に降りたら「最低5分以上は滞在する」ということです。これは、少なくとも改札は出て駅舎の写真と駅前広場くらいは記録に残したいということです。

上記をふまえ、さっそく考案したプランは明後日発表します。ちなみに盛岡から鉄道利用のみの日帰りでは無理だと思います。

それでは、明後日をお楽しみに(笑)



中ノ橋からの眺め

Category : お出かけ
普段何気なく通っている国道106号にかかる中ノ橋。絶好の天気だったので橋からの風景を撮影してみた。

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(下流側を望む)


普段、この橋を通る時はせかせかしているような気がする。こうやってじっくりと眺めてみるととてもいい風景だ。ビル・川・緑のコントラストがとてもいい。

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(上流側を望む)

こちら側は「T電力」のタワーが目立つ。こちら側の景色もいいね。もうすぐ鮎釣りが始まる。そして鮎が終われば、遡上してきた鮭が市民の目を癒してくれる。

そして中ノ橋の左岸にあるのが国の指定重要文化財である「岩手銀行中ノ橋支店」。

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明治時代に建てられ、国の重要文化財に指定されている。緑色のドーム状の屋根と赤いレンガ壁がノスタルジックな雰囲気を漂わせている。もちろん営業もしている。

そして、その対面にあるのが「プラザおでって」です。

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「街の賑わいの中心となり、ゆとりや潤いなど豊かな市民生活の実現、 市民、地域の交流とふれあいを促進する施設です。」と謳っているように各種イベントなどが開催されている。この地区の再開発計画のときに建てられた施設でまだできてから10年くらいかな?
ちなみに、1階の売店で売っている宮古市の「相馬屋」のパンは一時期はまったなあ。最近食べてないなあ。
取材日:2009年6月14日


五能線撮影記~09年初夏~

Category : 鉄道 青森県
僕が購読している雑誌「週間鉄道絶景の旅」の第3号を金曜日の日に購入。



今号の特集は「五能線」だ。GWにも訪問しているのだが、その時はどちらかというと夕陽を見にいったようなものだったので、今回日中の五能線沿線の風景を見たくなり、飲み会であったがアルコールを一滴も口に含まずに帰宅。もちろん、この雑誌の絶景写真等に触発されたのは言うまでもない。

深夜0時半頃に日課としているあることを終え就寝。ただ、出発は3時と決めているので、このまま寝てしまえば起きれないだろうことは用意に想像がつくので、布団では寝ずに机の上で仮眠することに。2時頃起床し、3時出発。ガソリンを満タンにし盛岡南インターから東北道を北上する。十和田インターで降り、今度は西へと向かう。既に東北道を走行中に綺麗な朝焼けがみえていたのだが、撮るわけにもいかなかったので、十和田インター付近で朝陽の撮影。

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雲が多いとはいえ、清清しい朝陽だ。ちょっと眠いけど・・・。

花輪線・奥羽本線を横目にみながら西へ向かう。途中で米代川も見える。そういえば今年はまだ一度も釣りしていないな・・・釣りどころか釣り道具にも触れていないな・・・などと思いつつ能代方面へ向かう。
時間があるので、寝台特急日本海の撮影をするために能代市へ立ち寄る。前日の記事参照
そして、撮影終了後能代市内を抜けて、国道101号を北上する。途中の東八森~八森間で上り東能代行きの222Dと遭遇する。五能線カラーを纏ったキハ40系を撮影。

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日本海をちらちらと見ながら北上する。途中で展望台に立ち寄り、昨日最後までお付き合いいただいた友人を驚かせようと撮影する。天候がスッキリしていないのが残念だが仕方ない。

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そして、最初の目的地である「ガンガラ岩へ到着。列車が来るまで30分くらいあるので付近を散策。すると「象岩」というのを発見。

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んー、確かに象に見えないことはないかな?
時間が迫ってきたので、磯場の狭い遊歩道を歩き三脚をセット。周囲には誰もいない。やがて列車がやってきて無事に撮影終了。今思うともう少し別のアングルで撮ればよかったかな。

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今度は深浦方面へ向かう。不老不死温泉近くの艫作駅で休憩。ここでふと思った。そういえば駅巡りをしていないよなと、急に思い立って駅巡りもすることに。艫作、横磯、深浦、広戸、追良瀬、驫木の各駅を巡り、驫木駅のあたりで列車が来たので撮影する。

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次は、絶景の旅の表紙を飾った有名ポイント。10時50分頃にリゾートしらかみ2号と1号が撮影できるのです。実は、午後3時から歯医者なので、時間的にそろそろまずいのだが、せっかく来たので撮る事に。
さすが有名ポイントだけに先客がいた。このポイントは深浦駅から鯵ヶ沢方面へ国道を登り、道路が線路より高くなったところなのだが、先客がいたために歩いて下へ降りてみるが、アングル的には厳しいところ。しかも無情にも「リゾートしらかみ2号」が来てしまった。

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途方に暮れて道路沿いをトボトボ上って行くと、先客の方が「下りが来るから急いで」というので、走る。藪の中をよく見たら、きちんとお立ち台があるじゃん。そこでやっとの思いでパチリと撮影。ギリギリセーフ。露出も何も考えずに撮りましたので、編集のときに苦労しましたが、まあなんとかなりました。

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五能線は白神山地が世界遺産に登録されて以降、すっかりメジャーになったが所詮はローカル線。やはり本数が少ないのがネックだ。絶景ポイントは沢山有るんだけど、列車を絡めて撮る場合はタイミングが難しいですね。次回は、深浦~川部の区間だな。秋の林檎がたわわに実った時期に行きたいと思います。
それと、未だに五能線の列車に乗ったことがないので今夏に列車の車窓から五能線を堪能したいと思います。


今日の一撮(25) 日本海

Category : 鉄道 秋田県

090620_01.jpg


撮影日 2009,06,20 06:27
撮影場所等 JR奥羽本線 北金岡~東能代 
カメラ:Nikon D300
レンズ:TAMRON AF18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC
23mm, ISO200, 1/500秒, F8, WB晴天
※ロケハンする暇もなく・・・。

僕の好きな曲~洋楽編~第17位

Category : 音楽
第17位 Annie's Song / John Denver



1974年リリース 米英で1位

ジョンデンバーの優しく包み込むような歌い方が大好き。
この曲はこの歌を作ったときの妻に捧げた抒情詩。周囲の景色の素晴らしさに感嘆しつつ、同時に妻のことに想いをはせながら、数分の内にこの曲を書き上げたとされる。(Wikipediaより引用)
とても短時間では作ったとは思えない素晴らしいバラードです。

プロフィール

kosei

Author:kosei

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