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陸羽東線&石巻線へ撮影遠征 その1

Category : 鉄道 南東北
宮城県北部へ撮影遠征に行ってきました。
泊りがけと日帰りの月2回は撮影遠征をしようと思っているのですが、5月は全然遠征してなかった(GWは別です(笑))ので、5月最終日の今日遠征へでかけてきました。

当初は、会津若松まで行って「SLばんえつ物語号」の撮影を計画していたのですが、
・天気が不安
・SLを上手く撮影するほどの撮影技術が未熟
・人が沢山いそう
・今回は泊まりは無理
という上記の理由で今回は断念。

その代わりに、石巻線のDE10貨物を撮影しに行くことにしました。
今回、石巻線に決めたのは、
・3月に一度撮影しに行ったのだが、本命の貨物が来なかった。
お立ち台通信 vol.1の73ページに紹介されている場所で撮影したかった。
・友人から、盛岡タイムス紙の連載記事「風まかせ 鉄道さんぽ」の記事をいつも見せてもらってるのですが、2週連続で石巻線貨物列車が紹介されており、「ほら、行ってきなよ!」と言われているような気がした(笑)
という理由です。

朝9時に自宅を出発。最初は小牛田発11時28分の貨物を狙っていたのですが、せっかく古川まで行くのだから・・・と時刻表の陸羽東線のページを見ると、「リゾートみのり」の文字がある。古川発は10時6分なので絶対間に合わないのだが、鳴子温泉に25分も停車し、発車は11時25分。間に合うかな?と古川インターを降りて鳴子方面へ。途中、岩出山のあたりで走り去って行く「リゾートみのり」が見えたので望遠で撮影したり、

090531_00.jpg


しっかり道の駅巡りもして鳴子の撮影地へ10分前に到着。
この撮影地は、かなり有名な撮影地なのですが、曇天模様の天候のためか僕一人であった。三脚をセットして、列車が来るのを待つ。このポイントは列車がトンネルを出て直ぐに撮影しないと。あっという間に列車が通過してしまう。しかし、踏み切りも何もないのでいつ列車が来るかとドキドキする。しかし、その心配は杞憂であった。さすが、リゾート列車。このポイントは鳴子峡という名勝地でもあるため徐行運転してくれるんですね。ラッキーでした。

090531_01.jpg



撮影終了後は古川方面へ戻ります。途中、川渡温泉駅あたりで1729D気動車も撮影。ここの列車はカラフルで楽しいですね。

090531_02.jpg



古川へ戻り、一路涌谷方面へと向かいます。古川~小牛田間の田園風景もいいなあ、と思いました。今は亡き「くりでん」を思い出しましたよ。

その2へ続く・・・

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今日の一撮(14) 矢幅~盛岡貨物ターミナル

Category : 鉄道 岩手県

090530_02.jpg


撮影日 2009,05,30 16:34
撮影場所等 JR東北本線矢幅~盛岡貨物ターミナル 
カメラ:Nikon D300
レンズ: TAMRON AF18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC
55mm,ISO200, 1/350,F6.7,WB曇天

090530_03.jpg


撮影日 2009,05,30 16:20
撮影場所等 JR東北本線矢幅~盛岡貨物ターミナル 
カメラ:Nikon D300
レンズ: TAMRON AF18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC
65mm,ISO200, 1/250,F8,WB曇天

コメント:この区間はいろいろな機関車が停まってておもしろいかも。貨物時刻表は必携ですね。

僕の好きな曲~洋楽編~第18位

Category : 音楽

第18位 Wuthering Heights / Kate Bush



1977年リリース。全英1位。ケイト・ブッシュのデビュー曲。 邦題「嵐が丘

実は、この曲が今のところ僕にとっての女性ソロナンバーワンソングです。
この曲を初めて聴いたのは中学3年の頃。とにかく衝撃的でした。この曲の出だし、ケイトの透き通るような独特な歌声、この声はまさに唯一無二の存在。
某バラエティ番組のオープニングで使われて有名になったので知っている方も多いと思います。
かれこれ20年以上聴き続けていますが、彼女の持つ幻想的な魅力につつまれたこの曲はいまだに新鮮で飽きません。



今日の一撮(13) 金網越しのはやて

Category : 鉄道 東北新幹線

DSC_3942_02.jpg



撮影日 2009,05,27 18:46
撮影場所等 東北新幹線はやて・こまち28号
カメラ:Nikon D300
レンズ: TAMRON AF18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC
270mm,ISO1600, 1/750,F6.3,WB晴天日陰

コメント:金網にしがみつきながら、望遠域で金網の隙間から金網が写らないように撮影。この撮影の光景を想像するだけで笑いがこみあげてきます(笑)
おまけに、ピンボケでなんて事のない絵ですが、まあ、とりあえず印象に残る撮影方法だったので載せておきまーす。
やはり、脚立は必要ですね・・・。

 


Golf6 Variant

Category : 車・オートバイ
ドイツ本国でゴルフ6顔のヴァリアントが発表されたようです。

http://www.volkswagen.de/vwcms/master_public/virtualmaster/de3/modelle/golf_variant.html

ゴルフ5では、ハッチバック発表からかなり時間が経過してからバリアントが発売されわけですが、ゴルフ6ではそれほど時間がかりませんでしたね。しかも、フロントの顔はゴルフ6なんだけれども、サイドとリアはゴルフ5とほぼ同じ、おそらくフロント以外はキャリーオーバーなのかな?インテリアも変わってないような感じだしちょっと一安心。
走りのほうがどれだけ進化しているのかちょっぴり気になりますが、ゴルフ5ヴァリアントトオーナーの私としては買い換える気がおきなくてという意味でもホットしています(笑)


今日の一撮(12) 水田に映える夕陽

Category : カメラ

090520_01.jpg


撮影日 2009,05,20 18:25
撮影場所等 矢巾町某所
カメラ Nikon D300, TAMRON AF18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC, ISO200, 1/500 F11,WB曇天
コメント 通りすがりの道中、水田に鏡のように映る夕陽と山々が綺麗だったので思わずパチリ。これで新幹線が走っていればもっと印象的な絵に仕上がったんだけど。


僕の好きな曲~洋楽編~第19位

Category : 音楽

19位 How Deep Is Your Love / Bee Gees

1977年12月24日~1978年1月7日のビルボード誌第1位


いろいろなメロディが溢れていた70年代。その中でも、70年代後半のディスコシーンをリードしたのが「ビー・ジーズ」。僕的には、ビー・ジーズとKC&サンシャインバンド、それとアース・ウィンド&ファイアーが特に印象に残っている。
一番成功したのは「ビー・ジーズ」であろう。映画「サタデーナイトフィーバー」のサントラもかなり売れたようだし、その中からシングルカットされた「Stayin' Alive」や「Night Fever」なども大ヒットしたのだが、僕が一番好きなのは「愛はきらめきの中に」という邦題が付けられた「How Deep Is Your Love」である。この曲は、映画「サタデーナイトフィーバー」で使われた曲の中では一番美しい曲だと思っている。ギブ3兄弟によるファルセットのハーモニーは、とても斬新かつ美しいコーラスで今聴いてもうっとりとしてしまう。
いろいろな方がカヴァーしたりしていますが、それだけこの曲が名曲だという証であろう。でも、ギブ3兄弟の歌声を越える事はできないと思っている。ちなみにリチャードクレイダーマンが演奏する「How Deep Is Your Love」もおすすめです。
いずれ、70年代の洋楽シーンをリードした「ビー・ジーズ」ヒット曲は沢山有りますが、やはりこの曲が一番好きです。


今日の一撮(11) 夕暮れと岩手山

Category : 未分類

090519_01.jpg



撮影日 2009,05,19 18:18
撮影場所等 盛岡市都南大橋左岸
カメラ Nikon D300, TAMRON AF18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC, ISO200, 1/750 F13,WB曇天


今日の一撮(10) スーパー白鳥1号 野内~浅虫温泉

Category : 鉄道 青森県

090505_09.jpg



撮影日 2009,05,06 10:59
撮影場所等 JR東北本線 野内~浅虫温泉
カメラ Nikon D300, TAMRON AF18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC, ISO200, 1/640 F6.3,WB晴天

僕の好きな曲~洋楽編~第20位

Category : 音楽

お待たせしました!ここまで、自分の好きな曲(洋楽)を200曲ばかし紹介してきましたが、いよいよベスト20を発表したいと思います。

20位 Stairway To Heaven / Led Zeppelin


今更語るまでもないLed Zepelinの名曲中の名曲ですね。何回聴いても飽きない名曲。 1971年発表。

ジミーペイジ曰く「静かに始まって徐々に盛り上がってゆく長い曲」というように約8分の大曲。
しかし、8分という長さを感じさせない絶妙の曲作り。静かに始まるアコースティックギターの美しい音色とヴォーカルにうっとりし、聴き入っているうちにドラムスとエレキギターが加わりそれまでの牧歌的な雰囲気から一変していかにもハードロックという感じに曲が変わっていく。そして静かに歌が終わる。とても素晴らしい曲ですね。
この曲を聴くようになったのは1993年頃。それまではレッド・ツェッペリン自体は知っておりましたけれども、なんか食指が伸びなかったんですね。聴かず嫌いといいますか。プロレスのブルーザー・ブロディの入場テーマ曲「移民の歌」しか知らなかった。
スキー場で流れていた「Rock And Roll 」を聴いて、「ツェッペリンもけっこういいよな~」と思ってアルバム借りたら、こっちの曲にはまってしまった。
そしてそれからは、アルバムも揃えていろいろ聴きましたが、やはり僕にとってレッド・ツェッペリンといえばこの曲なのです。


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